生成AI × 特許調査サーチャー
(アイブリッド)
AIのスピードに、プロの確かな判断を。
AI×BRIDは、生成AIと経験豊富なサーチャーを融合し、特許調査の品質を確保しながら、コストダウンとスピード納品を目指すサービスです。
新規性調査・無効資料調査・SDI調査に対応|AI×BRIDは商標出願中です。
特許調査でAIを使うとき、
こんな不安はありませんか?
- 調査品質や
見落としが不安 - プロンプトで
結果が変わる - 導入ハードルが高い
- 従量課金が心配
- 最適なAIが分からない
AI×BRIDなら、調査仕様やプロンプトをサーチャーが設計。
AIの出力も確認し、実務で使いやすい調査結果へつなげます。
AI×BRIDのサービス内容
品質確保
コストダウン
スピード納品
生成AIによる高速処理
公報の査読、関連度判定、対比表の作成など、時間を要する作業を生成AIが効率化します。
サーチャーによる品質支援
調査仕様とプロンプトを設計し、AIの解釈のブレや見落としを人の目で確認。必要に応じて追加調査にも対応します。
AI×BRIDが対象とする調査
AI×BRIDは、以下の3種類の特許調査を対象としています。
新規性調査
発明の新規性を確認するため、関連する先行技術文献を調査します。
無効資料調査
対象特許の有効性を検討するため、無効理由になり得る資料を調査します。
SDI調査
機械学習、生成AI、サーチャーを組み合わせ、継続監視の精度と効率を高めます。
調査対象に合わせて選べる2つのプラン
違いは、生成AIが調査する情報の範囲です。
AI×BRID Lite
調査対象:特許文献
- 特許文献
- 非特許文献
- Web情報
AI×BRID Plus
調査対象:特許文献 + 非特許文献 + Web情報
- 特許文献
- 非特許文献
- Web情報
特許文献のみなら Lite。非特許文献やWeb情報まで幅広く調べるなら Plus。
AI×BRIDとは?
生成AIの処理力と、特許調査サーチャーの専門性を組み合わせた特許調査サービスです。
サーチャーによる追加作業は依頼できますか?
はい。結果チェック、追加調査、クレームチャート作成など、調査内容に応じたオプションをご相談いただけます。
調査テーマに合う進め方を
ご提案します
対象技術、調査目的、希望納期をお聞かせください。
